
画像出典:熊本日日新聞より
朝日新聞の記事によると…
今こそ重要、増える中国人留学生 日本を深く理解して「架け橋」に
日本で暮らしながら学ぶ中国人留学生が増えています。彼らはどうして日本を選び、どんな暮らしをしているのでしょうか。中国は国民に対し日本への留学を慎重に検討するよう呼びかけましたが、中国人留学生向けの進学予備校「行知学園」を営む楊舸(ようが)さんは、日中関係が緊張している状況だからこそ、留学生が果たす「架け橋」としての役割は、より一層重要になると話します。
[全文は引用元へ…]山根祐作 2025年11月29日 18時00分
以下,Xより
【朝日新聞さんの投稿】
今こそ重要、増える中国人留学生 日本を深く理解して「架け橋」に https://t.co/HwlAqgcx86
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) November 29, 2025
今まで数十年、理解で来ずに宋みたいになった奴もいるのに、なんで今更深く理解できると思うんだ?
— マギマギ💐 (@MitamonoKiitamo) November 29, 2025
子供の頃から反日教育で育っているのに架け橋とか、なんたるお花畑の朝日新聞
こうするための架け橋 pic.twitter.com/2bC7cfdG01
— SUGAPON (@yprugapo) November 29, 2025
反日教育を徹底された中国人が危険な理由。
— 管理人 (@WfrtqlEI71tDvc5) November 30, 2025
日本人なら何しても許されること
中国人凶悪犯罪
2003年6月 松本一家殺人事件
金品目的で在日中国人留学生の
魏巍、王亮、楊寧
父親←命乞いするもリンチ後沈める
母親←入浴中殺害
長男(11)←絞殺
長女(8)←絞殺 pic.twitter.com/Fibdaf7UYR
引用元 https://www.asahi.com/articles/ASTCW7V6XTCWUHBI00DM.html?ref=tw_asahi
画像出典:熊本日日新聞より
みんなのコメント
- 周恩来の頃から、友好の架け橋なんて絵空事、そんなの無理とわかっているのに
- 糸電話の糸が喋るな。音を選ぶな
- 増え過ぎてたからこそ、減らすべきだ
- 架け橋?日本に何千発もミサイルを向けている中国とですか 若い方の未来は安全安心な本国で! 中国人民が一刻も早く 本国に帰れる様に 日本政府は動いて欲しい 特に未来ある若い留学生は日本にいる事はリスクです 日本の大学にいる中国人民は人道的観点から 早期全員帰国実現に政府も動いてほしい
- アメリカはそれら留学生をスパイと見做し、国外追放してるよね。 日本も外国スパイは要らないよw
- 中共の国家情報法と中国法の域外適用のある限り 留学生が「架け橋」になりえない。 中共に反逆してでも、公正さを維持し行動する自由を 留学生が持ち得ない事、解ってて言ってます?。朝日さん。
- すんごい記事だなあ
- 理系大学院や法学部は禁止にしないと、危険。 理系は、いずれ中国に帰り中国企業に研究の成果を搾取されるリスクあり。 法学部も日本の司法行政立法に介入してくるリスクあり。
- スクリーニングした上で自費で学費生活費払うことを少なくとも前提条件にしないとダメですね。
- 中国人は日本が好きなんじゃなくて 法やシステムの抜け穴を見つけて、自分たちの好きなようにお金儲けさせてくれる国が好きなんでしょ? 自分の意にそぐわないことが起こると普段従順そうな中国人でも豹変する 日本に同化する気は全くないよね 東日本大震災の時も一番支援に動いてくれたのは台湾
- 子供の頃から反日教育しといて良く言う
japannewsnavi編集部の見解
中国人留学生への見方が揺れる背景
中国人留学生が増えているというニュースに対して、読者の意見は大きく分かれています。寄せられたコメントの中には、長い時間をかけても相互理解が進まず、結局は距離が縮まらなかったという経験を挙げる人もいました。そのため、今になって「深く理解し合える」と言われても納得しにくいという声が見られます。また、中国の教育環境で育った価値観が簡単には変わらないのではないかという指摘も多く、中国人留学生が日本に来ても、文化や考え方の違いが壁になるのではないかと心配する意見が目立ちました。こうした反応には、最近の国際情勢の緊張や、日中関係の不透明さが影響していると感じます。安全保障への関心が高まっている時期でもあり、慎重な姿勢を求める声が強まるのは自然な流れと言えるのかもしれません。ただ、その一方で、個々の中国人留学生を全て同じように見てしまうと、現実の多様さを見落としてしまう可能性もあり、議論の難しさを感じました。
留学生ビジネスへの疑いと受け入れの難しさ
コメントの中には、留学生向けの予備校を運営する立場であれば、どうしても前向きな発言になるという見方もありました。中国人留学生を対象にした事業を行う以上、良い面を語りたくなるのは当然で、現実の課題をどこまで正確に示しているのか疑問だという指摘です。また、中国には国防法があるため、個人の意思とは別に国家の意向が影響する可能性がゼロではないと考える人もいます。こうした不安は、中国人留学生そのものに問題があると決めつけるものではなく、日本が受け入れる際の基準や方針が曖昧に見えることに対する不信感が根本にあるように感じました。さらに、文化や生活習慣の違いから誤解が起きやすいことも指摘され、社会としてどのように共存していくのかという視点が必要だとする意見もあります。受け入れか拒否かという単純な話ではなく、制度や仕組みの整備が追いついていないことで、議論がかみ合わない状況が続いているように思いました。
「架け橋」という言葉に対する温度差
記事で使われた「架け橋」という表現に対しては、読み手の受け取り方に大きな差がありました。前向きに捉える人は、交流を重ねれば少しずつ理解が深まり、長期的には良い影響が期待できると述べています。しかし、否定的な意見では、理想ばかりを先に語るのではなく、現実の問題に向き合う必要があるという声が中心でした。特に、政治的な緊張が高まっている中で、あえて「架け橋」と強調するのは現状とずれているのではないかと感じる人が多いようです。また、日本にはすでに多くの外国人が暮らしているため、中国人留学生だけに特別な役割を期待する必要はないという指摘もありました。こうした意見は、留学生の存在そのものを否定するものではなく、社会の仕組みや政策の説明が不十分だという不満につながっています。議論の幅が大きく分かれていることは、社会が抱える不安と期待が交差していることを示しており、丁寧な対話が求められていると感じました。
執筆:japannewsnavi編集部
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