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テレビ静岡によると…
富士山で中国人を静岡県警が救助 5日前にも山頂で遭難 山梨県ヘリが救助 「携帯電話を回収しよう」と再登山
富士山で高山病となった中国籍の男性が27日未明に静岡県警の山岳遭難救助隊に救助されました。男性は5日前にも遭難していました。 救助されたのは東京都に住む中国籍の大学生の男性(27)で、26日午後0時50分頃、富士山の富士宮口8合目付近(標高3250m)で倒れていたところ、近くにいた登山者が110番通報しました。
静岡県警の山岳遭難救助隊が出動して男性を救助し、27日午前3時前に、富士宮口5合目(標高2400m)で消防の救急隊に引き継ぎました。 男性は高山病と見られていますが、命に別条はないということです。
その後、警察が調べたところ、男性は22日にも「アイゼンを紛失して下山できない」と富士山頂から警察に通報し、山梨県の防災ヘリコプターが救助していたことがわかりました。 男性は「置き忘れた携帯電話を回収しよう」と再び登山したということですが、見つかったかどうかはわかっていません。
[全文は引用元へ…]2025/04/27
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以下,Xより
【あーぁさんの投稿】
富士山八合目で倒れていた中国籍男が救助される
— あーぁ (@sxzBST) August 18, 2025
↓
4日前にも同じ中国籍男が富士山頂で救助されており、今回は前回山頂に置き忘れたスマホを取りに登山していたと判明
これ見て富士宮市長が「救助は自己負担にすべき」って怒ったんだよな。もう罰金含めて倍額払わせるべき💢 pic.twitter.com/v0ivZrvmSk
富士山の山頂で旗を掲げて日本の上に立ったと勘違いする程度の低い中国人ばかりなのに
— へびくろ/Beck (@Dappi_politics) August 18, 2025
山岳救助隊の命を危険に晒して良い訳がない
中国籍は救助費10倍が妥当です pic.twitter.com/X1HK7XykaS
何度でも言います。富士山に限らず、日本国内で遭難した中国人は、理由如何に関わらず、救助費用全額実費負担(日祝日、夜間は5割増)+迷惑料(1回につき最低100万円)+禁固刑+刑終了後即事国外追放が妥当であると思料致します。
— ソントン (@totochan0608) August 18, 2025
同じような登山者が中国人以外でもいる筈ですから、メディアもガンガン、報道してもらいたいですね。何処人であろうと。
— 黒田 治輝 (HARUKI KURODA) (@rkhblacks_mk2) August 18, 2025
引用元 https://youtu.be/aU-hQEeVPOk?si=Zi_wn4P_56c138kt
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みんなのコメント
- 入国時にクレカ登録必須にしてやらかしたらガンガン請求すればいい
- まずは軽装備の場合「途中で体調不良などになった場合は自己責任で救助要請された場合には代金として200万円請求いたします」の念書を交わしても良いと思います!
- こんな奴、ほっといていいんじゃない?
- 日本を経済的にも疲弊させたい策の一つではと勘繰ってしまいそう
- 登山保険つくって、強制加入してもらわないと、この人達、お金払うのかね
- しばらく中国の方の登山を禁止すべき…( ´-ω-)ディズニーだっておいたした修学旅行生徒の県ごと出禁にしたはず
- 軽装で登山は危険だと言われているのに自分勝手な行動し高山病・凍傷にかかり結局、日本人の税金で救助されても感謝出来ない中国人はそのまま放置でいいでしょう。自己責任なのです
- 救急車と同じようなことになってきてますね 基本は本人負担にして、本人に瑕疵がない場合だけ一部負担等にしてはどうかなと思います どこの国の人とは言いませんが、踏み倒して帰国する輩もでてくるはずですので、デポジットとかで取らないと形骸化しそうではありますが
- 手間暇かかるけど、 富士山に限らずある程度の規模の山は 入山時、身分証の記録を取る方がいいかと。 そうすれば「直近で救助を利用した人」とか 登山は拒否できる
- 救助前にクレジットカードを持っているか確認してから行けばいい。 費用は現場で実費を支払ってもらう
- エベレストクラスの入山料を取って 自分の足で帰って着たら返金されるようにしたら良くない? 因に、エベレストの入山料は1人230万円くらい
- 助ける必要ない 自業自得
japannewsnavi編集部の見解
富士山救助動画が再び話題に
4月に報じられた中国籍の登山者の富士山遭難救助の動画が、再び大きな話題となっています。救助されたのは27歳の中国籍の大学生男性で、東京都在住とされています。この男性は富士宮口8合目付近で倒れているところを発見され、警察や消防によって夜を徹して救助されました。症状は高山病とみられましたが、幸い命に別条はありませんでした。
しかし驚くべきは、この男性がわずか5日前にも富士山で救助されていたという事実です。そのときは「アイゼンを紛失して下山できない」と通報し、山梨県の防災ヘリが出動しました。再び登山を試みた理由は「山頂に置き忘れた携帯電話を回収するため」であったとされています。こうした経緯が報じられると、4月の救助映像がSNS上で拡散され、改めて批判の声が高まっています。
ネットで広がる「罰金含めて倍額請求すべき」の声
SNSやネット掲示板では、この件について「もう罰金含めて倍額払わせるべきだ」との意見が相次いでいます。多くの人が問題視しているのは、短期間で同じ人物が二度も救助を受けている点です。救助には多くの人員と費用が必要であり、その負担を税金でまかなうのは不公平だと感じる人が少なくありません。
また、現場の救助隊員は危険を伴いながら活動しています。軽率な行動が彼らの負担を増やすことに対し、責任を問うべきだという意見が強く見られました。登山は自己責任が基本であり、ルールを守らず安易に挑戦する者に対しては、費用を実費で請求する制度を徹底すべきではないかという声も多く聞かれます。特に外国人観光客については、入国時にクレジットカードを登録させ、救助要請があれば即時請求する仕組みを整えるべきだという具体的な提案も出ています。
観光と安全のバランスをどう取るか
富士山は世界中から観光客が訪れる象徴的な山であり、その存在は日本の観光にとって大きな価値を持っています。しかし、安易な登山や軽装備での挑戦によって遭難が増えれば、救助活動の負担は増し、地域社会にも大きな影響が及びます。今回の件はその典型例であり、富士山観光と安全対策のバランスを改めて考える必要があると感じます。
今後は、閉鎖中の登山道に入る行為や無謀な登山に対しては、厳しい罰則や罰金制度を設けるべきでしょう。また、登山前に「救助要請があった場合は高額の費用を請求する」という同意書を交わすなど、予防策も考えられます。実際に他国では、登山や冒険旅行での救助に保険加入を義務付けている例もあり、日本でも導入を検討すべき時期に来ているのではないでしょうか。
今回の動画が再び注目を集めたのは、多くの国民が「このままで良いのか」と疑問を抱いているからです。観光客を歓迎することと同時に、日本の自然や地域社会を守るための仕組みをきちんと整備することが求められています。
執筆::japannewsnavi編集部






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