
以下,Xより
【大翻訳運動さんの投稿】
今や奈良の鹿は中国語を耳にするだけで怒るようになった。 pic.twitter.com/vEtQF8rXPb
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) July 22, 2025
奈良公園の鹿は頭いいんだよ
— ももすけ (@momomo1231998) July 22, 2025
神の使いと言われてるのも納得するレベル
信号も守るし横断歩道を渡る…中国語と日本語を区別でにても不思議じゃない
何を食べさせたんだ?
— へずまりゅう (@hezuruy) July 22, 2025
日本人もこうだよね。最初は相手のこと信じて接してたじゃん。外国人観光客に対してもウェルカムの気持ちで微笑ましく見てたじゃん。
— 😊 (@hana_ai536) July 22, 2025
けど何度も何度も嫌な気持ちにさせられて、だんだんと調子に乗られて、今の鹿さんと同じ気持ちだね。もう言語聴くだけで嫌悪感だよ。
嫌だって態度に出ちゃうよね。
引用元 https://x.com/daihonyaku/status/1947597369597673950
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みんなのコメント
- 頭脳明晰だな 奈良の神鹿殿。 虐待する中国人達が使う中国語を識別。 中国語は虐待者の言語だと認知認識
- うわ!そのうち服装や、食生活の違いによるわずかな体臭の違いで鹿が中国人に対してこうなると予想していたが、まさか言語で判断してくるとは。 野生の鹿なのに。 奈良の鹿にはほんと驚かされる。普段は絶対にこんな事はない。細身のジーパンを肉を噛まずに布だけ噛んでせんべいを催促された事がある
- 鹿にも嫌われるとかどんだけよ
- そりゃあ何年もやられてれば、特徴を覚えますよ。特に中国人の声は大きいし。
- これは生態系の変化ですね 中国人は種族の保存にリスクを与える動物だと DNAに刻み込まれたと思います
- この子が以前にこの鹿さんを虐めたのでないのなら今回は気の毒。 だけど、鹿さんや日本人に怒るのは筋違いだからね。 同胞が散々鹿さんや日本人に対してやってきたことを返されているだけだから、非常識な同胞に怒ってね
- これは鹿せんべいをあげるふりをした事、 その為鹿がおじぎによる鹿せんべいの要求をしたのに何もなかった事、 その相手が子供だった事、の3アウトで起きた事例かと。 日本人だろうとこうなるから、鹿せんべいをあげるふり、や子供だけで鹿に近づける事はやめましょう
- 奈良公園の鹿は 神の使いなので 日本人と 中国人 ちゃんと 区別できます
- やはり、動物にも分かるのですね。 日本人と中国人の違いが。 そして、中国人は傲慢にも日本を占拠しようとしている 事を
- 怒るというか、 中国語を話す人間は殴ったり蹴ったるすると 認識してしまって、 中国語を聞いたら、同じことをしてあげればいい、 と善意に解釈してるんでは? ・・・少しは怒ってるかもね
- 中国語云々以前に、鹿煎餅隠し持ってると思わせる動作しすぎなんよね…。掌の中見せてへんし、鹿のお辞儀にお辞儀返しとるし。 これだと鹿的には「せんべいくれると期待させておいて全然くれへん」となる。そうなるとこのくらいは怒りよる。 両掌を見せて、餌持ってないことを示せばこうはならん
- 中国人でもこの子供はちゃんと鹿を可愛がってたからちょっとかわいそう
- 鹿にも敵国認定されました!
japannewsnavi編集部の見解
奈良の鹿が見せた異変と話題の動画
奈良公園といえば、長年にわたり日本人や外国人観光客から愛されてきた場所です。そこに暮らす鹿たちは「神の使い」とも呼ばれ、地元の人々から大切に守られてきました。その鹿たちが、今や中国語を耳にしただけで怒り出すという動画がXに投稿され、大きな反響を呼んでいます。
映像では、中国語が聞こえた瞬間に鹿が耳を立てて警戒し、さらには威嚇するような行動を取っている様子が映し出されています。これを見た多くの人々は驚きながらも「やはり鹿は賢い」「言語を聞き分けているのではないか」と感心の声を上げています。実際、奈良の鹿は交通ルールを守り、信号に従って横断歩道を渡ることでも知られています。そうした行動を考えれば、日々観光客に接している鹿たちが言葉の響きと人間の行動を結び付けて覚えることは、不思議ではないのかもしれません。
日本人と奈良の鹿に重なる気持ち
この話題を目にして、私はふと日本人自身の気持ちと鹿の行動が重なるように感じました。最初は外国人観光客に対しても温かく接していました。微笑ましく見守り、文化の違いを理解しようと努力してきたのです。しかし、繰り返しマナーの悪さに直面するうちに、次第に嫌な思いが積み重なり、今では言葉を耳にしただけで不快感を覚える人も少なくありません。鹿の反応は、そうした日本人の感覚を象徴しているように思えてなりません。
もちろん、中国から来る観光客のすべてが悪い行動を取っているわけではありません。動画に映っていた子供も、決して何かをしたわけではないでしょう。ただし、これまでに繰り返されてきた無責任なふるまいの数々が「連帯責任」として同じ国籍を持つ人々に影響を及ぼしているのです。残念ながら、人や動物の心は一度傷つけば簡単には元に戻りません。鹿が言語に反応するのは、まさに過去の積み重ねを体現しているのだと感じます。
今後に求められる姿勢と課題
奈良公園の鹿は地域の象徴であり、日本の文化や観光の顔でもあります。その鹿たちが中国語に対して嫌悪感を示すようになったという現実は、単なる面白い話題として済ませてはならない問題を示しています。鹿に嫌な思いをさせたのは、明らかに人間の側にある行動です。ならば、改善すべきは観光客のマナーであり、さらに言えば受け入れる側の日本社会の仕組みでもあります。
中国人観光客が急増した背景には、国策としての観光立国推進がありました。経済効果を優先しすぎた結果、マナーや規律への配慮が後手に回り、地域住民や鹿のような動物にまで負担をかける事態を招いてしまったのです。これを防ぐためには、国が観光客に対して明確なルールを示し、守らせる仕組みを徹底することが必要です。違反には厳しい対応を取り、地域資源や文化を守る姿勢を示すべきだと考えます。
奈良の鹿は単なる動物ではなく、日本文化の象徴です。その鹿が怒りの態度を示すようになったという事実を、私たちは軽視してはいけません。これは「外国人観光客を拒絶する」という話ではなく、「自国の文化と誇りを守る」という当たり前の姿勢を再確認するための出来事だと思います。日本人も鹿も、本来は穏やかで相手を信じる心を持っています。だからこそ、繰り返し傷つけられれば拒絶の態度に変わるのです。
今回の動画は、その象徴的な一場面に過ぎません。しかし、そこには深い意味が込められていると私は感じます。日本人が誇りを持ち、毅然とした態度を示さなければ、このような小さな亀裂はやがて大きな溝へと広がってしまうでしょう。奈良の鹿の姿から学ぶべき教訓は多いはずです。
執筆::japannewsnavi編集部






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