
以下,Xより
【amiさんの投稿】
【質問】消費税を10%に上げる時に、自民党はどう説明していたか覚えていますか⁉️🙄
「景気悪化したら消費税を下げますから、10%に上げさせて欲しい!」と言っていました。
➡️ところが、田村憲久氏は「消費税を一旦下げちゃうと戻せないから下げられない。」と言います。
嘘ばっかりですね⁉️😩
もう自民党の言うことは信用しない‼️
【質問】消費税を10%に上げる時に、自民党はどう説明していたか覚えていますか⁉️🙄
— ami (@AmiHeartGlitter) June 16, 2025
「景気悪化したら消費税を下げますから、10%に上げさせて欲しい!」と言っていました。
➡️ところが、田村憲久氏は「消費税を一旦下げちゃうと戻せないから下げられない。」と言います。
嘘ばっかりですね⁉️😩… pic.twitter.com/PQuCcdaTNN
岸田は20兆円以上海外にばら撒いてましたよね?財源いう方は消費税の話になると視野が突然狭くなるのはなぜ🙄
— ピヨちゃん🎌 (@think_piyo) June 16, 2025
それが一番ですね!
— ロース公 (@lvYdVcVvt38249) June 16, 2025
嘘を嘘と思わないのは支那人と同じ。
政治家なんか詐欺師集団だってアホでもわかるんやけど、なぜ信用するのかわからん🙄
— 軽貨物☆雅 (@kei_van_takuhai) June 16, 2025
引用元 https://x.com/AmiHeartGlitter/status/1934615145893986566
最新記事
-
国内【イスラム土葬墓地問題】「火葬限定」請願また不採択 大分・日出町[OBS]26/03
-
国内家族や弁護士との通話を警視庁が傍受 被告側「重大な違法」と主張[朝日]26/03
-
国内政府有識者会議の国籍条項不備「法律で縛るものでもない」 高市首相「選任時にチェック」[産経]26/03
-
国内政府が「外国人への生活保護」支給を見直しか…上野厚労大臣が繰り返す“実態把握”の狙いと課題とは?[弁護士JP]26/03
-
国内埼玉に住む外国人住民の9割が「暮らし満足」 治安、就労環境良く[毎日]26/03
-
国内89歳夫、80代妻の顔をごぼうで殴った疑い、暴行容疑で逮捕 妻からの無言通報で事件発覚 北海道稚内市[HTB]
-
国内【銅線窃盗カンボジア国籍】 時価140万円相当の銅線550kgを切断して盗んだ疑いで逮捕(26/03)
-
芸能倉田真由美さん「国会議員は警護や警護システムを導入できるが、一般家庭は不可能。治安悪化で真っ先に困るのは一般家庭」[X話題]
-
国内不法滞在のインドネシア人やタイ人19人摘発 鉾田の住宅5棟に居住 茨城県警と東京入管[クロスアイ]26/03
-
国内「強制送還されるかも」出頭した入管で血圧は200に うつ病に苦しむ「非正規滞在」男性が帰国を拒むのは[東京新聞]26/03
-
国内日弁連会長「国籍を理由とした採用機会の制限ない制度を」[毎日]26/03
-
経済【ホンダ「脱エンジン」誤算認める】-Yahoo!(26/03)
-
国内【認否不明】滋賀県の雑木林で“布団死体遺棄”、シリア国籍の男を殺人容疑で再逮捕[livedoor/動画]26/03
-
国内(取材考記)企業が苦慮 外国人の住居確保、国は対策を[朝日]26/03
-
経済【中国系スマホ決済、日本国内で拡大】インバウンド増で導入店増加 片山財務相「売上げ把握が困難」対策の必要性強調(26/03)
-
国内“出産の無償化”法案が閣議決定 分娩1件の単価設定 分娩施設に直接支給へ 妊婦の負担軽減・現金支給も[FNN/動画]26/03
-
政治【首相官邸】犯罪被害者支援の第5次基本計画案を決定「途切れのない支援の実現を」 X投稿が話題(26/03)
-
国内【サカイ引越センター】インドネシアでドライバー育成 5年間で300人計画[朝日]※動画 26/03
-
政治【速報】政府、国家情報局設置法案を閣議決定[47NEWS]26/03
-
国内外国人による「死亡・重傷事故」が急増! 年間「587件」も発生! そのうち8割以上が“日本の運転免許”を保有 「外免切替」の影響も?(26/03)
-
経済ガソリン価格170円程度に抑えると首相[47NEWS]※動画26/03
-
政治【時事調査】内閣支持59.3%に低下 (26/03)
-
国内【災害備蓄品にもイスラム対応】米粉クッキー・アルファ化米など「ハラル認証あり」 つくば市の備蓄が話題[つくば市公式]26/03
-
国内【日弁連】特別永住の証明書を出させるのは「不当」 りそな銀行に指摘[朝日]26/03
みんなのコメント
- いつまでホラ吹いてんだよ
- 真子ちゃん かわいそう
- 消費税を一旦下げると戻せない??? なぜ? 説明してみ?
- 何でもありやんけ
- 確か減税しちゃったらあげるのにすごいパワーが必要になるって言ってましたけど、こうゆうことを言っておいて景気悪くなっても減税ちゃんとしないから言われるだけだと思う
- 毛量
- それは間違いない
- そりゃ自分たちの分前が減るわけですから、必死ですよ。この表情からも容易に察することができます。まさに血眼ですよね。
- DV糖
- もう、まともに聞く気にならん!💢
- しかも上げる時は、システム改修に時間がかかるなんて言いませんでしたよね。
- まず、床屋行って髪切ってこい、
- こども家庭庁やめりゃいいじゃん
- 全くだ!
- この変な顔は覚えておこう。( ꐦ ・᷅ὢ・᷄ )
- 消費税は「一旦下げると元に戻せない」と言うが、「一旦上げると元に戻したくない」が正しいと思う。🧐
- つぶすしか。。。
- 下げれるだろ 単にウソがバレるだけ
- 聞き手も糞ゴミカスやし 話し手も糞ゴミカス せやからTVなんてオールドメディア 見なくなんねん ╮(๑•́ ₃•̀)╭
- 嘘しか言わないと認識
japannewsnavi編集部Aの見解
約束されたはずの「景気悪化時の減税」はどこへ
自民党が消費税を8%から10%に引き上げた際、多くの国民が覚えているであろう説明がありました。「景気が悪化すれば、消費税は下げます」という政府・与党の主張です。私自身、その言葉に多少の不安を抱きながらも、「将来的に柔軟に対応する姿勢があるなら…」と、自らを納得させた一人です。しかし今回、田村憲久氏の「一度下げると戻せないから下げられない」という発言を聞き、怒りとともに深い失望を覚えました。
政策において「後戻りできない」という言葉が出ると、それは一種の責任放棄とも受け取れます。税とは本来、国民生活と財政のバランスを取りながら調整されるべきものです。だからこそ「減税」も選択肢に含めた議論が当然行われるべきなのに、その扉が事実上閉ざされているように見えるのは、極めて不誠実です。
消費税という間接税は、多くの人の目に触れ、影響を与えるキーワードです。生活の隅々にまで浸透しているだけに、その扱い方ひとつで人々の生活感覚や購買意欲、さらには経済全体のムードに大きく作用します。今回のような裏切りともとれる発言は、単なる政治的不一致ではなく、国民との信頼関係を根底から揺るがすものだと私は考えます。
「信頼の断絶」が国民感情に及ぼす深刻な影響
この一件に対し、SNS上でもさまざまな反応が見られましたが、その多くが「信じていたのに裏切られた」というものでした。国民との約束を明文化しないまま「一旦上げたら戻せない」という理屈で逃げるのは、極めて無責任です。
一部の政治家が「景気が良くなればさらに上げることも」と発言していた過去を思い出すと、結局、上げることには積極的でも、下げることに対しては消極的、もしくは否定的だったのだと見えてしまいます。選挙前には耳障りの良い言葉を並べ、有権者の理解を得ようとし、選挙が終わればその約束はなかったことにされる。こうした繰り返しが、政治不信をさらに深めているのです。
今回の問題は、単に「消費税が下がらない」というだけの話ではありません。それは「政治は信用できない」「誰も約束を守らない」という感情を国民に植え付けてしまうという意味で、より根が深い問題です。日本は法治国家であると同時に、民主主義国家です。その土台となる「信頼」と「説明責任」が破綻すれば、政治そのものの正当性が揺らぎます。
私は、田村氏の発言を聞いた瞬間に「この人たちは本気で国民の声を聞いているのか?」と疑問を抱きました。そして、それは今回だけに限った話ではなく、過去にも似たような「すり替え」や「前言撤回」があったことを改めて思い出させました。
政治と国民の関係は「一方通行」であってはならない
政治家が国民に対して説明責任を果たさない。これは、現代日本における大きな病理のひとつです。今回の「消費税は下げられない」という一言は、その象徴ともいえるでしょう。増税は速やかに、減税は極端に難しい。そんな方程式が当たり前のように受け入れられている現状に、私は危機感を持っています。
もし仮に、自民党が「景気が良くならない限り、消費税は下げられません」と当初から正直に言っていたなら、国民の反応は異なっていたでしょう。しかし、「景気が悪化すれば下げる」という言葉を使った以上、それが実行されない限り、信用は二度と戻りません。言葉には責任が伴います。それが政治であり、公人のあるべき姿です。
そして今、再び自民党が「給付金」や「物価対策」といった甘言で支持を集めようとしていることに、私は強い違和感を抱いています。根本的な改革や減税を避け、一時的な給付で乗り切ろうとする姿勢は、まさに「ばらまき」の典型です。
今後の政治に対して私が求めるのは、短期的な人気取りではなく、長期的な視点で持続可能な政策を展開する姿勢です。そして、国民の信頼を取り戻すには、言葉ではなく行動、実績が求められるということを政治家自身が自覚すべきです。政治と国民の関係は「信頼」の上に築かれるべきであり、それが欠けてしまえば、どれほど立派な公約を掲げても、もはや誰にも届かないのです。
執筆:編集部A






コメント