産経新聞によると…
東京・池袋のマンションで中国人向け賭博場開設疑い 経営する中国籍の男ら逮捕
東京・池袋のマンションでポーカー賭博場を開いて客から手数料を得たとして、警視庁国際犯罪対策課などは賭博場開帳図利の疑いで、いずれも中国籍で、賭博場を開いていた無職の汪毅容疑者(42)=東京都北区浮間=と従業員の女2人を現行犯逮捕した。また、客としてきていた30~60代の男9人も賭博容疑で現行犯逮捕した。
(略)
国際犯罪対策課によると、汪容疑者は「仲間内でポーカーをしていただけ」と容疑を否認している。賭博場は令和6年7月以降、少なくとも月8回ほど夜間に営業し、計6千万円程度売り上げていたとみられる。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【産経ニュースさんの投稿】
東京・池袋のマンションで中国人向け賭博場開設疑い 経営する中国籍の男ら逮捕https://t.co/Pr88LhLD1d
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 11, 2025
逮捕容疑は9日午後11時過ぎ、豊島区池袋のマンション5階の一室で、賭博場を開き、客にポーカー賭博をさせ、手数料名目で金銭を得たとしている。
池袋wさもありなんw23区を越え出して、首都はサッパリわやwキャッチ&リリースの繰り返しだしw
— 吉村望 (@kgpopny) May 11, 2025
『池袋』もすっかり…
— 放浪する男♪ (@n_one_8002) May 11, 2025
そのうち警察さえも手出し出来ない街になるよ……
どんどん侵略が進んでるな。池袋は北口側はけっこう歩くの怖いもんな。
— muskka (@kaikai73034175) May 11, 2025
引用元 https://www.sankei.com/article/20250511-PI775DZYCNOSJJODF63P3IN7VM/
https://youtu.be/XktbsCc543Q?si=ucF2dnQ-6T6g-tvB
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みんなのコメント
- こういうのは 負けた客からの通報なのは分かるんだよね
- 岸田の宝が素晴らしい活躍をしてますね
- 自公政権が警察の余計な仕事を増やしてるバカバカしい事態です
- こんなの氷山の一角だろうね。
- 日本に来て犯罪するな 犯罪率の高い国からの入国は入国税を高く取れ
- なんなんコイツら? てめーの国でやれや
- 警視庁に敬意を表します。 まだまだ氷山の一角かもしれませんが逮捕に至ったのは素晴らしい。 川口、川﨑の警察も見習ってほしいものです。
- 外人の犯罪率、高すぎませんか…ニュースで流れてくる被疑者、中国人、たまにクルド人。外人を受け入れたがために、日本の治安が脅かされている。 外人にとって日本は天国でしょうね。 お金は貰える、犯罪してもほとんど不起訴、道端で日本人から暴言も暴力も受けない。 政府いい加減対策してくれる?
- 池袋😠😠😠中国人を野放しにすると、闇で悪事を働くぞ!NYでも中国人による闇カジノが乱立しているようですから。NYの中国人は、天安門事件を気に、米国へ避難してきた人間が多い様です。それらがNYで裏世界を築き上げている😠😠😠
- 池袋北口界隈は軍隊突入しないと壊滅できないレベル 武装組織もあるようだ
- 経営をしていた人たちは、何ビザで滞在していたのかが知りたい…
- 池袋はもう日本の香港だからね、、
- 全部まとめてぇ(/゚□゚)/ ⌒ ┫:’゚:。・🗑️
- 税金が発生しない経済 アフリカ各国の地下経済は約50% 日本のアングラ・マネーの総額はGDP比で3.3%〜5%と言われきたが、中国人がきて日本の地下経済をつくる
- やりたい放題だな 捕まっても不起訴になるだろうとタカを括ってるんだろう
- ほら、 今日も 自公キシバの宝が、 輝いている!!
- 否認してるんだね。 …らしい奴等
- まさに、小僧が熱海でやろうとしている事! 熱海市のカジノ化
- 池袋ちょっと歩けば犯罪の匂いプンプンする外国人そこらじゅうにいるのに警察が全然見回りしてないんだよね。
- 中国籍で、賭博場を開いていた無職の汪毅容疑者(42) 無職がなぜ日本にいる。
- 逮捕したけど謎の不起訴でございます!
- でも、また不起訴ですかね。 出来レースなのかと勘繰ってしまいます。
- 中国人は犯罪者が多いね。 日本の治安が悪くなるから厳罰の上、とっとと強制送還がいいと思う。
- ギャンブル依存症の人間とは関わらないのが一番 結婚相手や家族がギャンブル依存症だと 優先度 ギャンブル>家族になるらしいし
- 自民の宝は害しかないね そんな自民は一応、今となっては本当に言ってるだけではあるけど保守だから 外国の積極的な味方の旧民主や社民共産れいわなどの野党よりは、こんな有様でもまだ害が少ないというのが日本の終わってる点よね 国を動かす判断する所に、日本の敵か害悪しかいないという
japannewsnavi編集部Aの見解
池袋でまた…増加する外国人絡みの地下犯罪に思うこと
今回報じられた、東京・池袋のマンションで行われていた違法ポーカー賭博の件を読んで、またか…という感情がまず浮かびました。報道によれば、逮捕されたのは中国籍の男とその従業員の女性たち。容疑は賭博場開帳図利で、客として訪れていた男たちも現行犯で逮捕されたとのことです。部屋の中からはポーカー台や現金も押収されており、見過ごすことのできない実態がそこにありました。
これまでも、池袋や上野などの繁華街では、特定の外国人グループによる地下賭博、違法店舗、さらには薬物取引まで報道されてきましたが、今回もまたその流れの一部と見てよいでしょう。池袋という都市の中心部、それもマンションの一室で密かに運営されていたという点に、私はとても強い警戒心を抱かざるを得ませんでした。
特に問題だと思うのは、このような犯罪が「見えにくい場所」で、かつ「外国語で行われている」ことによって、発覚が遅れたり、摘発が困難になっているという現実です。地域住民の安全や生活環境を守るためには、こうした「治安維持」の観点を徹底する必要があると感じます。
「文化の違い」では片づけられない、日本のルールを守る姿勢
容疑者である汪毅氏は、「仲間内でポーカーをしていただけ」と容疑を否認しているようですが、現金がやり取りされ、実際に月8回も営業していたとのことであれば、それは完全に営業目的の賭博と認識されても仕方がありません。報道によれば、令和6年7月以降、すでに6千万円近い売上があった可能性も指摘されています。
こうした行為を「たかが娯楽」と見る人もいるかもしれませんが、日本の法律では明確に賭博行為が禁止されており、許認可を経ない私的な賭博営業は犯罪です。日本で生活する以上、どこの国籍であっても日本のルールに従うのは当然の義務です。だからこそ、「文化が違うから」「本国では普通だから」といった言い訳では済まされないと私は考えます。
国際化が進む今、外国籍の方が日本で暮らす機会も増えました。それ自体は否定するつもりは全くありません。ですが、滞在先の社会で受け入れられるためには、文化や価値観の違いを超えて「その土地の法と秩序を守る」ことが大前提であり、それが共生社会の出発点だと私は思います。
また、摘発にあたったのが警視庁の「国際犯罪対策課」であった点も注目すべきです。もはやこうした事件は、日本国内の問題にとどまらず、外国組織による犯罪の一端として捉えなければならないフェーズに来ているのではないでしょうか。
日本の街が守るべき「安心」と「秩序」
今回の事件を通して、私が一番懸念しているのは、こうした犯罪が社会に「じわじわと」悪影響を与えていくという点です。池袋のような都市部では観光客や外国人労働者も多く、文化が混ざり合う魅力がある一方で、治安が悪化すればその魅力も一気に失われます。
ホテルやマンションの一室で深夜に賭博が行われ、近隣住民がそれに気づかずに生活しているという状況は、日本社会の安心感を根底から揺るがすものです。治安維持というキーワードは、単なる警察の仕事ではなく、私たち市民一人ひとりが大切にすべき日常の安心そのものです。
しかも、こうした地下活動は1件摘発されれば終わり、という話ではありません。一つの拠点が摘発されても、別の場所に移って繰り返される可能性があります。その意味でも、再発防止策の強化、外国人向けの法律教育やガイドラインの明確化、そして管理不十分な物件への取り締まりも含めた包括的な対応が求められます。
そして忘れてならないのは、日本に住む我々自身が、「何を許し、何を許さないか」という明確な意識を持ち続けることです。犯罪に対して寛容になってしまえば、やがて街全体の価値が損なわれてしまいます。今回の件を一過性のニュースとして終わらせず、日本の治安を守るために何ができるのか、真剣に考えるきっかけにしたいと私は強く思いました。
執筆:編集部A






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