以下,Xより

【松村麻里さんの投稿】
川口在住のママさん
— 松村麻里 (@marimm2024) March 27, 2025
「保育園も幼稚園もトルコと中国の人ばっかりです」
基本的に保育園入るの就労証明要りますけど奥さんみんな働いてるんですかね?
今日本で一番住みたくない街、川口
— パプワpapuwa (@Papuwa17077692) March 28, 2025
って感じですかね、世の中的には
あーだこーだ
— 俺だけLVダウンなKEN (@KEN_WRKS) March 27, 2025
どうでもいい感情抜きで
役所の方々調べてれませんかね
白黒はっきりさせましょ?
支援者がなんでもゴリ推しできるので…
— モラルちゃん🐱川口市 (@meiwaku4ne) March 27, 2025
幼稚園は3歳から無償なのも利用されててモヤりますね…
引用元 https://x.com/marimm2024/status/1905169176945107453?s=43&t=NprOfiumXLQu8KTLArsS-g
最新記事
-
国内新型コロナの飲み薬、発症防ぐ「予防投与」を承認 世界初[毎日/動画]26/03
-
国内【ベトナム国籍の2人】不正アクセスで他人のポイント取得 詐欺容疑で逮捕 福岡[産経]26/03
-
国内【大阪のノロ体調不良】530人超に[共同]26/03
-
海外タイ政府が石油会社を調査 ガソリン価格高騰で不当値上げ懸念[FNN]26/03
-
国内【捜索】釣りに来たベトナム国籍の男性4人、海に転落し行方不明、“立ち入り禁止”の看板も[livedoor]26/03
-
国内日本は”政府の能力”が圧倒的に低い…パフォーマンスが中国よりもカザフスタンよりも下位の42位という現実[PRESIDENT Online]26/03
-
国内鉄道「特定技能」育成スタート 即戦力の外国人、年100人規模 メンテナンス人手不足に対応[時事通信]26/03
-
国内【鳥取県平井知事のおばさん発言巡り】都知事が不快感[26/03]
-
海外【中国】VPN使用の男性2人が処分 事実上黙認の当局、規制強化か[朝日]26/03
-
国内【辺野古転覆】2隻運航の抗議団体関係先2カ所を家宅捜索、11管保安官約15人が2時間[産経/動画]26/03
-
国内【三重県の外国人住民が過去最多】人口比4%初突破 センター設置で多言語対応や日本語教育支援を強化へ[動画]26/03
-
政治【攻撃を想定 緊急シェルター拡充へ】-Yahoo!(26/03)
-
政治自民党「国旗損壊罪」制定に向け党内にプロジェクトチーム立ち上げへ[TBS]26/03
-
国内【投資詐欺、2億9千万円被害】受け子のベトナム国籍女を逮捕[共同]26/03
-
海外英南東部で侵襲性髄膜炎の集団感染、高校生と大学生が死亡[BBC]26/03
-
経済【エンゲル係数30%超も】“食べる余裕”が失われつつある日本[第一生命参考]26/03
-
国内【入院中の被告逃走 署長ら16人処分】-Yahoo!※動画(26/03)
-
国内中国系店舗が楽天アカウント乗っ取り通販で不正購入か 「勝手に注文された」相談400件[産経]26/03
-
国内【室外機盗難】5年で13倍、過去最多に急増[警視庁]26/03
-
国内辺野古・地元住民の不安が的中「以前から危ないと思ってた」注意報での出航判断に募る不信[産経]26/03
-
国内【脱税ほう助疑いで首相告発】東京地検に市民団体[共同]26/03
-
国内【政府】メガソーラー支援廃止を正式決定[共同]26/03
-
国内【電話1本で廃棄】「震災の日に提供していいのか?」 卒業祝いの赤飯給食・約2100食を廃棄→炎上[動画]26/03
-
政治「異論唱える者は更迭、はどうなのか」石破茂氏、党運営を批判[産経]26/03
みんなのコメント
- 旦那の仲間内の会社で事務やってる事になってないかしら?相互で…
- 奥ノ木がなんかやってるんだろうな
- 自営業は就労証明書出し放題
- 一度、就労証明書を調べてもらったら?
- 上青木に某有名洋菓子店の工場がありますが、そこで奥さん達働いてるみたいですよ。日本語話せなくても一日中繰り返し流れ作業ですし。
- なるほど…たしかに言われてみればそうですね
- 確かに、川口クルドの女性達は働いてなさそぅ… 川口市役所大丈夫???
- 一時的に証明、マヒルさんとか出してるんじゃないですかね??
- わかるー。ほんとこれ謎
- となるとPTAの役員会も外国人ばかり? そんなんでコミュ取れるのかなあ? これは先生方は大変だろうな
- 自営している同じ民族の仲間に、就労証明書だけ貰って、保育園に入れているよね。
- 保育園は、母親が専業主婦でも精神疾患等だと「子の保育に欠ける」として入園許可が出るので、多分それでだと思います。
- 県知事のリコール運動が始まっています。 ぜひ御参画されては?!
- あるサロンに子連れで来ていて、子供放置でスタッフに危ない!と注意されていた母親、『3歳になったタダだから今年から幼稚園入れる』と言っていましたね。』トルコ国籍の方でしたが
- 読み込みが遅くなっている
- 外から失礼します。 川口あたりの小さい工場って 昔からかなり外国人働いてますよ。
- 保育所も幼稚園も、託児所じゃないんだけどねー。
- 埼玉県は、特別なんです。 なんせ埼玉県知事はクルド人と お友達で、不法移民大好きなもので…(笑)
- ほぼ自営業で旦那が社長、嫁が役員みたいな感じ(割と嫁もちゃんと自分の会社の仕事してる)だから働いてるに含まれるんじゃないのかな
- ムスリムの女は家庭から出れない 旦那共々不法滞在 何故就労証明が出せる? 極めて不自然
japannewsnavi編集部Aの見解
川口市に住む知人のママさんから、「最近、保育園も幼稚園もトルコ人や中国人ばかりで驚いています」という話を聞いたとき、私は少なからず衝撃を受けました。もともと川口市は外国人が多く住む地域として知られていましたが、ここまで変化しているとは思っていなかったからです。
もちろん、日本で暮らしている外国人家庭が保育園や幼稚園を利用することは珍しいことではありません。しかし、その利用実態に不透明な点があるとすれば、それは社会制度に対する信頼にも関わる問題だと感じます。
保育園の入園にあたっては、基本的に「就労証明」が必要です。つまり、保護者が働いていることが条件であり、働いていなければ原則として優先的に入園できない仕組みです。それは日本人であろうと外国人であろうと、同じ基準であるはずです。
ところが実際には、外国人の家庭に対して「本当に奥さんが働いているのか?」という素朴な疑問が、地域住民の間にくすぶっています。目に見える形で仕事をしていないように見える人がいても、なぜか保育園には子どもを通わせている。そのような事例があちこちで語られているのです。
私は、こうした声を単なる「外国人差別」と一蹴することには疑問を抱きます。問題の本質は、制度が適正に運用されているのかどうか、「社会保障制度の公平性」が保たれているのかという点にあるからです。
仮に、書類の上では就労証明が整っていても、実際には働いていなかったり、短時間の勤務を誇張して申請していたりするケースがあるとすれば、それは制度の不正利用にあたります。保育園の入園をめぐっては、待機児童が多い地域もあり、毎年多くの日本人家庭が落選しています。限られた枠の中で、真面目にルールを守って申請している家庭が不利益を被ることがあれば、それは由々しき事態です。
さらに気になるのは、行政の対応です。こうした不自然な状況が現場レベルで把握されていないはずはありません。それにも関わらず、何の対策も講じられていないように見えるところに、制度の綻びがあるのではないかと感じます。形式上の書類がそろっていれば審査を通すという“事なかれ主義”では、制度の根幹が揺らいでしまいます。
もちろん、日本で暮らす外国人の中には、真面目に働き、きちんと納税しながら、子育てに励んでいる方々もたくさんいます。私はそうした人たちに対して偏見を持つつもりはありませんし、むしろ歓迎すべき存在だと思っています。ですが、制度を利用する側に問題があるというよりも、それを“チェックできない制度”を放置していることの方が大きな問題なのではないでしょうか。
特に川口のような地域では、多国籍化が急速に進んでおり、行政も対応に追われていることは想像に難くありません。しかし、現場でルールの形骸化が進んでいるようであれば、制度の見直しや再設計を急ぐべきだと思います。たとえば、就労の実態を確認する体制の強化、虚偽申請への罰則規定、保育の必要度を再評価する基準の明確化など、できることはまだたくさんあるはずです。
また、今後ますます外国人労働者の受け入れが拡大することを前提とするならば、保育制度だけでなく、医療・教育・福祉といった他の分野でも同様の“ひずみ”が起こり得るでしょう。そのときに備えて、今から制度運用の透明性を高めておく必要があると考えます。ルールの厳格化は、決して差別ではありません。むしろ、すべての人にとって公平な社会をつくるための第一歩だと私は思います。
最後に、行政に望みたいのは「公平に見える制度」であることです。利用者が「何かおかしい」と感じるような運用では、いくら立派な理念を掲げていても、住民の信頼は得られません。そして、その信頼が失われたときに最も困るのは、ルールを守ってきた一般市民です。日本という国が、きちんと秩序を保ち、国民の生活を守るためには、「おかしなことをおかしいと言える空気」と「制度の公正さ」が両立していることが欠かせないと、私は強く感じています。
執筆:編集部A






コメント