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末端価格1240万円相当の覚醒剤とみられるもの譲り受けた疑いで逮捕 イラン国籍の男性2人不起訴処分に 名古屋地検

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名古屋市に住む、イラン国籍の男性2人は、2021年12月、千種区のコンビニの駐車場で、別のイラン国籍の男から、覚醒剤とみられるものおよそ200グラム、末端価格1240万円相当を270万円で譲り受けたとして、麻薬特例法違反の疑いで逮捕されていました。

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 名古屋地検は、男性2人について、今月6日付けで不起訴処分としました。 理由は明らかにしていません。 逮捕当時、警察は2人の認否を明らかにしていませんでした。
 
 

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引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/092897d3a894595d211a2135ea06ad5f2482d3cf?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20240210&ctg=loc&bt=tw_up

みんなのコメント

  • 外国人不逮捕条例でもあんのか?
  • 外国人が何をやっても不起訴? 不起訴なら、即強制送還して欲しい!
  • 不起訴にして国外永久追放なら分かるけどしてるかな?
  • もはや日本は日本人の祖国ではなくなりましたね。
  • イラン人はこの手の犯罪が多い気がする。が、こういう連中にでさえ不起訴にする検察庁は、いつになったら仕事しますか。

コメント

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