FNNプライムオンラインの記事によると…

玄関を開けたら突然頭突き…“外国籍”の男が包丁手に「財布よこせ」 もみあいになり住人男性がけが、男は逃走
東京・中野区のアパートで2日、外国籍とみられる男が押し入り住人に頭突きをした上、包丁でけがをさせた強盗致傷事件があった。男は現在も逃走中で警視庁が行方を追っている。
2日午後4時ごろ、中野区大和町のアパートで、インターホンが鳴り住人の外国籍の男性(20代)がドアを開けたところ、外国籍とみられる20代くらいの男から突然頭突きされた。
(略)
「財布出せ」片言の日本語でも
男性が日本語で「なんで?」と答えると、男はさらに片言の日本語で「財布を出せ」と再び脅してもみ合いになり、包丁を置いて何もとらずに逃走した。
[全文は引用元へ…]2026年2月3日 7時8分
Xより
【ライブドアニュースさんの投稿】
【強盗致傷】外国籍とみられる男がアパート押し入り住人男性に頭突き「財布よこせ」https://t.co/BpjyXuqLqv
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 2, 2026
男は部屋に置かれていた包丁をとり、英語で「財布をよこせ」と脅した。男性が日本語で「なんで?」と答えるともみ合いになり、男は何もとらずに逃走。男性は顔面を骨折するなどした。 pic.twitter.com/8g4qcRnVrQ
もう異常だと思う。毎日外国籍により強盗致傷とか事件が。ニュースにならないだけで日本中で埋もれた事件とかあるんじゃないかとすら思う。治安が良かった日本なのに毎日こんなに不安に過ごさなければならないのか。日本政府に怒りしかない。
— シーグラス@🐶² (@sakura_nomiyabi) February 3, 2026
まさかの頭突き…😳
— ののち (@nono_chi55) February 2, 2026
金無いな外人が日本の家に侵入、強盗する世の中か。
— ラーメン好き (@nW0MQXP9sGdMm2X) February 2, 2026
日本マジでやべーな。
どちらも外国籍?
— 月狐 (@tukiko2012) February 3, 2026
いずれにせよとにかくインターホン鳴ってもすぐドア開けない。
それと出来る限りの防犯対策した戸締りを。
もう誰でも狙われる世の中。
一人暮らしの女性は特に夜道には気をつけて。
オートロックも安全ではありません。
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みんなのコメント
- これからヤマト運輸とかこういう輩使って宅配便届けに来るんだろ。制服着てても玄関開けられないよな
- ここで「なんで?」はなかなか言えない。いや、当然過ぎる質問ではあるけどさ
- 捕まってないのか⋯。怖すぎる
- 「財布よこせ」 「アイエエエ!?ニンジャ!?ニンジャナンデ!?」
- なんで?って言うのすごいと思ったけど被害者も外国人か。強いな。
- 家にいるのに家の中に強盗が入ってくるとか 留守にしていなくても家の中に入って くるなんてトラウマになるよ
- 午後四時だって、まだ明るいうちから強盗って 日本はなんて物騒な国になったんだろう
- もう治安めちゃくちゃやん!! 子ども達にこんな危険な国を引き継ぐんか!?
- 外人の犯罪がホントに増えて来たな
- 全員日本への永久入国禁止にして 強盗するような奴は世界どこの国もいらんわ
- 大丈夫かこの国?
japannewsnavi編集部の見解
相次ぐ強盗致傷事件に広がる治安不安
今回報じられた強盗致傷事件を受け、コメント欄では日本の治安に対する強い不安の声が数多く見られました。「もう異常だと思う」「毎日のように外国籍による強盗や傷害事件を目にする」といった書き込みからは、日々のニュース報道が人々の安心感を大きく揺るがしている様子がうかがえます。かつては治安の良さが誇りとされてきた日本において、一般の市民が自宅で突然被害に遭う事件が起きたことに、衝撃を受けた人も少なくありません。報道されているのは氷山の一角で、実際には表に出ていない事件も各地で起きているのではないか、という疑念を抱く声もありました。
政府対応や社会の変化への戸惑い
コメントの中では、治安の変化を社会全体の問題として捉える意見も目立ちました。「日本政府に怒りしかない」「これが多文化共生なのか」といった表現からは、現行の政策や対応に対する不満や疑問がにじんでいます。特に、生活に困窮した外国人が犯罪に走る構図を想起し、「金のない外国人が日本の家に侵入し強盗する世の中になったのか」と嘆く声もありました。一方で、被害者も外国籍であった点に触れ、「国籍に関係なく、誰もが被害者にも加害者にもなり得る状況ではないか」と冷静に状況を見ようとする意見も見受けられました。治安悪化の原因を単純化せず、制度や支援の在り方を含めて考える必要があると感じている人もいるようです。
日常生活で求められる防犯意識
多くのコメントで共通して語られていたのが、個々人の防犯意識の重要性です。「インターホンが鳴ってもすぐにドアを開けない」「できる限り戸締りを徹底する」といった具体的な注意喚起が並びました。オートロック付きの住宅であっても完全に安全とは言い切れず、過信は禁物だという指摘もあります。今後、宅配業者を装った手口が増えるのではないかと懸念する声もあり、「制服を着ていても簡単に玄関を開けられない」との意見も印象的でした。今回の事件で、被害者がとっさに「なんで?」と問い返した場面について、「当然の疑問だが、実際の場面ではなかなか言えない」と感じた人も多いようです。
不安の中で模索される安心のかたち
コメント全体を通して感じられるのは、誰もが被害者になり得るという現実への恐怖と、それでも日常を守ろうとする意識です。「もう誰でも狙われる世の中」「一人暮らしの女性は特に注意してほしい」といった呼びかけは、個人レベルでできる対策を共有し合おうとする動きとも言えます。治安に対する不安が高まる中で、行政や警察の役割を求める声と同時に、自分自身や家族を守る行動の大切さを再認識する人が増えているようです。今回の事件は、単なる一つの犯罪としてだけでなく、社会全体が抱える不安や課題を映し出す出来事として、多くの人に受け止められていることがコメントから伝わってきます。
執筆:編集部






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