SBS NEWSの記事によると…

「万引きした男がトイレにいる」ブラジル国籍の男を窃盗容疑で逮捕 浜松市のコンビニで栄養ドリンクなど計24点を盗みトイレで飲み食いか=静岡県警
[全文は引用元へ…]2026年1月31日(土) 15:31
Xより
【SBS NEWS【SBSテレビ公式】さんの投稿】
「万引きした男がトイレにいる」ブラジル国籍の男を窃盗容疑で逮捕 コンビニで食料品など計約7700円相当を盗み トイレで飲み食いか=浜松市 https://t.co/8CUfGLy5ch
— SBS NEWS【SBSテレビ公式】 (@SBSnewsbot) January 31, 2026
これが、今の日本
— ボブ (@psTDVSCgsY92954) January 31, 2026
https://t.co/lCIuO3NreW pic.twitter.com/yE0XLyKCNW
— Mike Kamikaze (@dobe_muscle) January 31, 2026
外国人が数が増えたので日本を舐め始めた
— KURANOSUKE (@FRDR007) January 31, 2026
岸田「日本の宝です!キリッ」
— アルビレオ観測所 (@romanticdevice) January 31, 2026
石破「楽しい日本(^^♪」
😭
引用元:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/2438105?display=1
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みんなのコメント
- 後、数年したら 当たり前になって まぁ、外国人も日本に住んでたら 万引きくらいするわなー って通常運転になってそうJAPAN
- 犯罪率の高い国からの受け入れをやめてくれ。AIに聞いたがこの数値が本当ならわざわざブラジルから受け入れなんてやめろ。強盗は日本の420倍…盗みするために遥々来日したんか?
- だから見境無しに外人を増やしまくったら治安が悪くなるやんけ。 金無いんか 自分で生活する力が無くて盗みを働くヤツは入れるべきじゃ無いでしょうに。もう少し人を選ぶべきだ
- もうこんなのは、その場で強制送還しろよ、日本にとって害でしかない。
- 何で金のない外国人がいっぱい日本にいるのよ。人手不足だ!外国人が必要!といって外国人をどんどんいれてもその外国人が自活できないで犯罪犯してるやん。
- トイレで証拠も流すつもりだったのかな…恐ろしい。これでコンビニトイレ使用不可の理由がまた一つ…
- 片道切符代しか稼がれんから無理やろな。返しても夜逃げみたいにきてるからそりゃ、怖くてかえれない
- 店員さん判断が早い!
- 軽犯罪だろうが何だろうが 犯罪犯した外国人は即強制送還してください。 そしたら犯罪抑止にもなるのでは? 日本はなめられていると思う。
- そして不起訴になり何事もなかったように日本で暮らすと…
japannewsnavi編集部の見解
事件の概要と経緯
静岡県警によると、1月31日午前7時ごろ、浜松市中央区のコンビニエンスストアで、栄養ドリンクやサンドイッチなど計24点、販売価格にして約7700円相当の商品を盗んだとして、ブラジル国籍の無職の男(25)が窃盗の疑いで現行犯逮捕されました。男は商品をレジに通さずに店内のトイレへ持ち込み、その場で飲食していたとされています。
店員が不審な動きを目撃し、緊急通報ボタンを押したことで警察に通報が入りました。駆け付けた警察官がトイレ内を確認したところ、男が実際に商品を飲み食いしていたため、その場で身柄を確保しました。警察は、男の動機や余罪の有無について調べを進めています。日常的に利用されるコンビニで起きた出来事であることから、地域住民や利用者に与えた影響も小さくありません。
SNS上で広がる反応
この事件が報じられると、SNS上ではさまざまな意見が投稿されました。「これが今の日本なのか」といった嘆きの声や、外国人犯罪の増加を懸念する書き込みが目立ちました。中には、過去の政治的発言を引き合いに出し、外国人受け入れ政策そのものに疑問を呈する意見も見られます。
一方で、事件の背景や個別事情を考慮すべきだとする冷静な声もありました。「一人の行為をもって全体を語るべきではない」「犯罪は国籍に関係なく処罰されるべきだ」といった投稿も確認されています。また、店員が不審に思い通報した点に注目し、「迅速な対応が被害拡大を防いだのではないか」と評価する意見もありました。
現場対応と社会的な受け止め
コメントの中では、コンビニ店員の対応や現場の判断力について語られる場面も多く見られました。緊急通報ボタンを使用する判断が適切だったとする声がある一方で、働く側の負担や不安に言及する意見もあります。特に、早朝の時間帯であったことから、「一人で対応するのは怖かったのではないか」と店員を気遣う書き込みもありました。
また、今回の事件をきっかけに、地域の治安や外国人労働者・居住者との共生について考える必要があるという意見も見られます。感情的な反応に流されるのではなく、事実を踏まえた議論が求められていると指摘する声も少なくありません。コンビニという身近な場所で起きた出来事だからこそ、多くの人が自分事として受け止め、今後の防犯対策や社会の在り方について考える契機になっているようです。
執筆::japannewsnavi編集部






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